@yantene 頭にアルミホイルは宇宙の力を遮断する方なのでは

一時期かばんにラブレター(概念)を常備してたもんな

ラブレターは作ったことないけど、洋封筒と洋便箋とハートシールで概念としてのラブレターは作ったことある

ラブレターって概念面白いよなあ

DOI登録|サービス|ジャパンリンクセンター(JaLC)
japanlinkcenter.org/top/servic

これか

> JaLCを通してDOIを登録可能なコンテンツ
>
> * ジャーナルアーティクル(論文等)
> * 研究データ
> * 書籍・報告書
> * e-learning(動画)
> * その他(汎用データ)

ZenodoがGitHubのリポジトリに対応していることもあり、作者が望めば難しい申請の必要なくOSSにDOIを割り当てられるようになった

https://docs.github.com/ja/repositories/archiving-a-github-repository/re

DOIが割り当てられるような場所で文章を書いていくのが現状使える仕組みの中ではよさそう

自分自身を指し示す、将来的に重複することも変化することもないことが理論的に保証された識別子がほしかったのかも

遠い未来に名前解決を期待するというよりも、一意性が欲しかったのかもしれないな?

というか HTTP/S は既に HTTP→HTTPS で “大移動” が発生していたわけで、そういう点でも permanent ID と routing は別にする方がたぶん future proofing としては適切な方向なのだろうなと

特定の技術スタックに依存する覚悟があるなら、 IPFS とかでさっさと content addressing をやってしまうというのもひとつの手ではある (が、もちろん IPFS が廃れるとおそらく悲しいことにはなる)

HTTP/S の URI はどちらかというと「ルーティングを指定するものであって永続はさせられない」として割り切っておいて、それはそれとして各リソースにちゃんと永続的に一意になるようなリソースを自分で割り当ててリダイレクトなり検索可能性なりを別途担保する、という方向がたぶん現状で一番現実的なのかなと

ちょっとしたメモ - 時間軸を使うURIスキーム、tag:がRFCに
kanzaki.com/memo/2005/02/25-1

こういうものはあるんだけど、これって結局「ちゃんと tag scheme を使ってリソースに URI を割り当てた場合」にしか通用しなそうなので、まあ自分で頑張っていくしかないねという感じはする。

@ztrehagem 実際 DNS 自体が持続不能だもんなあ。 思考実験レベルの話にはなりそう

誰がなんの目的で一意性を保証するんだよってのは思う

というか死後にドメイン名を奪われるの嫌だし、タイムスタンププレフィックスつけていいから未来永劫一意であることを保証してくれるドメイン名取れないかな

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