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バグ報告

本インスタンスの拡張機能部分に関するバグ報告は、 GitHub の Issue で受け付けています。 GitHub の操作に慣れていない方は、 @yanteneに直接メンションを頂いても構いません。

各種機能の使い方

コードスニペット

コードスニペットは以下のように、 バッククオート 3つ以上(```)の行で括ることで作成することができます。


```
dog, 犬
cat, 猫
rabbit, 兎
bird, 鳥
```

言語を指定したい場合には、 開始側のバッククオートに続いて言語名を指定してください。


```ruby
1.upto(100) do |n|
  puts n
end
```

また、コードスニペット記法そのものをコードスニペットで示したい場合には、 以下のようにして入れ子にすることができます。 その際、内側のコードスニペットで利用したバッククオートの数よりも 多くのバッククオートで括ってください。


````
```ruby
1.upto(100) do |n|
  puts n
end
```
````

数式

KaTeX の記法でトゥート内に数式を記述することができます。 文中で利用する際には "$" で括って以下のように利用します。

すると、$f(x)$は以下のように表される。
ディスプレイモードで利用する際には "\[" "\]" で括って以下のように利用します。

\[
x = \frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}
\]

カスタム絵文字

一般
:0point: :loading: :pee:
技科大ネタ
:munko: :a_bldg: :b_bldg: :c_bldg: :d_bldg: :e_bldg: :f_bldg: :g_bldg:
ソフトウェアとサービス
:archlinux: :atom: :bitcoin: :centos: :debian: :emacs: :fedora: :gnu: :mastodon: :neovim: :opensuse: :skype: :twitter: :ubuntu: :vim: :vlc: :vscode:
プログラミング
:dman: :gopher: :haskell: :java: :python: :ruby: :rust:
すし
:bintoro: :ebi: :ebiten: :hamachi: :ika: :ikra: :maguro: :negitoro: :salmon: :tai: :tamago: :uni: :zukema:
道路標識
:jrs_207_a: :jrs_207_b: :jrs_208: :jrs_208_2: :jrs_209: :jrs_209_2: :jrs_209_3: :jrs_212_3: :jrs_212_4: :jrs_213: :jrs_214: :jrs_214_2_a: :jrs_214_2_b: :jrs_214_2_c: :jrs_214_2_d: :jrs_215: :jrs_301: :jrs_302: :jrs_303: :jrs_304: :jrs_305: :jrs_313: :jrs_314: :jrs_315: :jrs_316: :jrs_319: :jrs_325: :jrs_325_2: :jrs_325_3: :jrs_325_4: :jrs_326: :jrs_329_b: :jrs_330_b: :jrs_331: :jrs_407_2: :jrs_407_3: :jrs_407_a: :jrs_407_b:
ベン図
:abjunction: :and: :conditional: :contradiction: :eq: :nand: :nor: :not: :or: :proposition: :tautology: :xor:
分布
:norm_dist: :powlaw_dist: :t_dist: :uniform_dist:

bot の運用に関して

現在のところ、bot の運用に関して以下のルールを設けています。

  • サーバに過度に負荷をかける bot の運用はご遠慮ください。
  • プロフィール欄に管理者のアカウント名を明記してください。
  • 公開範囲は必要に応じて好きに設定していただいてかまいません。

以上のルールは原則ですので、必要があれば@yanteneにご相談ください。 また、状況に応じて bot の運用に関して個別にお願いをすることがございます。ご協力をよろしくお願いいたします。 ご不明な点などありましたが、@yanteneまでお問い合わせください。

寄付

Fla.red の運営費用は、現時点で @yantene の趣味の費用で賄える範囲に収まっています。 そのため、寄付をいただかなくともただちに Fla.red の存続に関わることはありません。

しかしながら、もし寄付をいただける場合には、 Amazon ギフト券を contact@yantene.net にご送信ください。 S3 のサーバ費用などに充てさせていただきます。